◯ 第一テサロニケ5章2節より
” 主の日は、盗人が夜にやって来るように来ることを、あなたがた自身がよく知っているからです。”
◯ マッキー牧師の解説
愛する兄弟姉妹、「主の日」とは言うまでもないキリストの再臨の時です。まさに主イエスがマタイ24章で弟子たちに教えられたように、「不法がはびこるので人々の愛が冷える」というこの時代、戦争や民族間の紛争が絶えす、地震などの災害が相次ぐという世を指しています。人々が「平和だ、安全だ」と言っているときにそれは来ると、この手紙でもパウロは教えています。私たちはキリストにあって光の子どもです。今こそ、私たちはキリストの愛に結ばれて一つとなり、永遠の御国を待ち望む者でありたいと願います!


コメント